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令和8年7月分フォークリフト統計
日本産業車両協会により、令和8年7月分のフォークリフト統計が発表された。
2026/08/24 12:46 KENKEY
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産業機械輸出入実績(2026年6月)
2026/08/20 10:05 一般社団法人 日本産業機械工業会
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2026年6月 環境装置受注状況
本月の受注高は、903億7,700万円で、前年同月比▲52.0%となった。1.需要部門別の動向(前年同月との比較)①製造業機械向け産業廃水処理装置の減少により、▲2.1%となった。②非製造業電力向け産業廃水処理装置の増加により、+5.6%となった。③官公需都市ごみ処理装置の減少により、▲58.5%となった。④外需排煙脱硝装置、産業廃水処理装置、下水汚水処理装置、水質汚濁防止装置関連機器、都市ごみ処理装置、事業系廃棄物処理装置の増加により、+91.5%となった。2.装置別の動向(前年同月との比較)①大気汚染防止装置電力向け、海外向け排煙脱硝装置の増加により、+28.9%となった。②水質汚濁防止装置電力向け産業廃水処理装置、官公需向け汚泥処理装置の増加により、+142.3%となった。③ごみ処理装置官公需向け都市ごみ処理装置の減少により、▲76.3%となった。④騒音振動防止装置その他製造業向け騒音防止装置が前年同月並みで推移したことから、前年度並み(±0%)となった。
2026/08/20 10:02 一般社団法人 日本産業機械工業会
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2026年6月 産業機械輸出契約状況
1.概 要本月の主要約70社の輸出契約高は、6,244億6,100万円、前年同月比+159.7%となった。プラントは11件、346億9,400万円となり、前年同月比▲49.2%となった。単体は5,897億6,700万円、前年同月比+242.5%となった。地域別構成比は、アフリカ62.0%、アジア21.4%、北アメリカ12.9%、ヨーロッパ1.7%、中東1.1%となっている。2.機種別の動向(1)単体機械①ボイラ・原動機ロシア・CISの減少により、前年同月比▲13.3%となった。②鉱山機械中東の減少により、前年同月比▲179.2%となった。③化学機械アフリカの増加により、前年同月比+2535.1%となった。④プラスチック加工機械アジアの増加により、前年同月比+25.2%となった。⑤風水力機械アジア、北アメリカの増加により、前年同月比+23.7%となった。⑥運搬機械アジアの増加により、前年同月比+71.7%となった。⑦変速機アジア、ヨーロッパの増加により、前年同月比+24.0%となった。⑧金属加工機械アジアの減少により、前年同月比▲86.9%となった。⑨冷凍機械アジアの増加により、前年同月比+3.6%となった。(2)プラント中東の減少により、前年同月比▲49.2%となった。
2026/08/20 09:58 一般社団法人 日本産業機械工業会
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令和8年6月分フォークリフト統計
日本産業車両協会により、令和8年6月分のフォークリフト統計が発表された。
2026/07/23 09:45 KENKEY
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2026年5月 環境装置受注状況
本月の受注高は、1,161億7,300万円で、前年同月比+288.1%となった。1.需要部門別の動向(前年同月との比較)①製造業機械向け産業廃水処理装置の減少により、▲27.8%となった。②非製造業電力向け排煙脱硝装置、その他向け事業系廃棄物処理装置の増加により、+443.1%となった。③官公需汚泥処理装置、都市ごみ処理装置の増加により、+376.4%となった。④外需排煙脱硝装置、水処理装置関連機器の増加により、+106.5%となった。2.装置別の動向(前年同月との比較)①大気汚染防止装置電力向け排煙脱硝装置の増加により、+382.8%となった。②水質汚濁防止装置官公庁向け汚泥処理装置の増加により、+12.2%となった。③ごみ処理装置官公庁向け都市ごみ処理装置、その他非製造業向け事業系廃棄物処理装置の増加により、+477.6%となった。④騒音振動防止装置その他製造業向け騒音防止装置の減少により、▲45.7%となった。
2026/07/14 11:58 一般社団法人 日本産業機械工業会
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2026年5月 産業機械輸出契約状況
1.概 要本月の主要約70社の輸出契約高は、1,561億9,400万円、前年同月比▲9.5%となった。プラントは3件、101億9,000万円となり、前年同月比▲82.5%となった。単体は1,460億400万円、前年同月比+27.8%となった。地域別構成比は、アジア54.8%、北アメリカ22.0%、中東12.6%、ヨーロッパ7.0%、アフリカ1.7%となっている。2.機種別の動向(1)単体機械①ボイラ・原動機北アメリカの増加により、前年同月比+38.3%となった。②鉱山機械中東、アフリカの増加により、前年同月比+676.0%となった。③化学機械アジア、ヨーロッパ、北アメリカの減少により、前年同月比▲52.1%となった。④プラスチック加工機械アジアが増加したものの、ロシア・CISの減少により、前年同月比▲2.8%となった。⑤風水力機械アジア、中東、ヨーロッパ、北アメリカの増加により、前年同月比+61.1%となった。⑥運搬機械アジアの減少により、前年同月比▲30.4%となった。⑦変速機アジアの増加により、前年同月比+31.6%となった。⑧金属加工機械アジアの増加により、前年同月比+255.0%となった。⑨冷凍機械アジアの増加により、前年同月比+3.1%となった。(2)プラントアジア、中東の減少により、前年同月比▲82.5%となった。
2026/07/14 11:55 一般社団法人 日本産業機械工業会
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令和8年5月分フォークリフト統計
日本産業車両協会により、令和8年5月分のフォークリフト統計が発表された。
2026/06/23 09:46 KENKEY
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2026年4月 環境装置受注状況
本月の受注高は、488億円で、前年同月比▲10.6%となった。1.需要部門別の動向(前年同月との比較)①製造業機械向け産業廃水処理装置の増加により、103.5%となった。②非製造業電力向け排煙脱硝装置、その他向け事業系廃棄物処理装置の増加により、40.6%となった。③官公需汚泥処理装置、都市ごみ処理装置の減少により、▲32.8%となった。④外需排煙脱硝装置、汚泥処理装置、都市ごみ処理装置、事業系廃棄物処理装置の減少により、▲79.1%となった。2.装置別の動向(前年同月との比較)①大気汚染防止装置海外向け排煙脱硝装置の減少により、▲11.7%となった。②水質汚濁防止装置機械向け産業廃水処理装置の増加により、25.9%となった。③ごみ処理装置官公庁向け都市ごみ処理装置、ごみ処理装置関連機器の減少により、▲38.5%となった。④騒音振動防止装置その他製造業向け騒音防止装置の増加により、604.2%となった。
2026/06/16 13:04 一般社団法人 日本産業機械工業会
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2026年4月 産業機械輸出契約状況
1.概 要本月の主要約70社の輸出契約高は、1,767億200万円、前年同月比102.6%となった。本月、プラント案件はなかった。単体は1,767億200万円、前年同月比102.6%となった。地域別構成比は、アジア45.4%、中東30.9%、北アメリカ18.8%、ヨーロッパ3.8%、アフリカ0.4%となっている。2.機種別の動向(1)単体機械①ボイラ・原動機アジア、中東、北アメリカの増加により、前年同月比417.3%となった。②鉱山機械中東の減少により、前年同月比▲74.2%となった。③化学機械アジア、ヨーロッパの減少により、前年同月比▲66.4%となった。④プラスチック加工機械アジアの増加により、前年同月比119.3%となった。⑤風水力機械アジア、北アメリカの増加により、前年同月比40.4%となった。⑥運搬機械アジアの増加により、前年同月比51.3%となった。⑦変速機ヨーロッパの減少により、前年同月比▲2.4%となった。⑧金属加工機械アジア、ヨーロッパの増加により、前年同月比83.9%となった。⑨冷凍機械アジア、中東が減少したものの、ヨーロッパ、北アメリカの増加により、前年同月比0.1%となった。(2)プラント本月、プラント案件はなかった。
2026/06/16 13:01 一般社団法人 日本産業機械工業会
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令和8年4月分フォークリフト統計
日本産業車両協会により、令和8年4月分のフォークリフト統計が発表された。
2026/05/25 13:32 KENKEY
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2025年度 産業機械輸出契約状況(20254年4月~2026年3月)
1.概 要2025年度の主要約70社の産業機械輸出は、アジア、北アメリカ、ロシア・CISの増加により、前年度比56.2%増の2兆7,438億円となった。単体機械は、アジア、北アメリカの増加により、前年度比51.7%増の2兆4,567億円となった。プラントは、アジア、中東、北アメリカ、ロシア・CISの増加により、前年度比108.8%増の2,871億円となった。2.機種別の動向(1)単体機械①ボイラ・原動機アジア、北アメリカの増加により、前年度比100.2%増となった。②鉱山機械アジア、中東の減少により、前年度比▲35.6%減となった。③化学機械アジア、ヨーロッパ、ロシア・CISの増加により、前年度比60.5%増となった。④プラスチック加工機械ヨーロッパ、北アメリカ、南アメリカが減少したものの、アジア、ロシア・CISの増加により、前年度比1.5%増となった。⑤風水力機械中東、アフリカ、オセアニアの減少により、前年度比▲3.7%減となった。⑥運搬機械北アメリカ、オセアニアの減少により、前年度比▲4.7%減となった。⑦変速機アジア、ヨーロッパ、北アメリカの増加により、前年度比14.4%増となった。⑧金属加工機械北アメリカの増加により、前年度比36.5%増となった。⑨冷凍機械アジア、ヨーロッパの増加により、前年度比22.3%増となった。(2)プラント化学・石化プラントの増加により、前年度比108.8%増の2,871億円となった。
2026/05/21 11:34 一般社団法人 日本産業機械工業会
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2025年度 産業機械受注状況 (2025年4月~2026年3月)
2025年度の産業機械受注総額は、民需・官公需・外需の増加により、前年度比30.3%増の7兆4,951億円となり、4年連続で前年度を上回った。なお、2025年度の合計は、1996年度(6兆7,039億円)を超える過去最高金額。内需は、前年度比19.8%増の4兆5,945億円となり、2年ぶりに前年度を上回った。なお、2025年度の内需の4兆円超えは1998年度以来(4兆22億円)で、金額としては歴代9位。外需は、前年度比51.5%増の2兆9,005億円となり、2年連続で前年度を上回った。なお、2025年度の外需は、2007年度(2兆7,438億円)を超える過去最高金額。1.需要部門別受注状況(1)内 需①製造業化学工業、石油・石炭、鉄鋼、非鉄金属、電気機械、その他輸送機械の増加により、前年度比32.0%増の1兆6,422億円となり、3年ぶりに前年度を上回った。②非製造業電力、卸売・小売の増加により、前年度比17.3%増の1兆4,347億円となり、2年ぶりに前年度を上回った。③民需計①と②を加算した民需の合計は、前年度比24.7%増の3兆770億円となり、2年ぶりに前年度を上回った。④官公需地方公務の増加により、前年度比15.3%増の1兆853億円となり、7年連続で前年度を上回った。⑤代理店前年度比1.1%増の4,321億円となり、5年連続で前年度を上回った。なお、内需で増加した機種は、ボイラ・原動機(37.9%増)、化学機械(冷凍機械を含む)(4.1%増)、タンク(656.8%増)、圧縮機(6.3%増)、運搬機械(9.3%増)、その他機械(36.5%増)の6機種であり、減少した機種は、鉱山機械(▲0.7%減)、プラスチック加工機械(▲24.9%減)、ポンプ(▲1.2%減)、送風機(▲11.4%減)、変速機(▲4.2%減)、金属加工機械(▲23.8%減)の6機種である(括弧は前年度比)。(2)外 需アジア、北アメリカ、ロシア・CISの増加により、51.5%増の2兆9,005億円となった。なお、外需で増加した機種は、ボイラ・原動機(98.6%増)、化学機械(冷凍機械を含む)(70.5%増)、タンク(1474.5%増)、プラスチック加工機械(1.7%増)、ポンプ(0.6%増)、圧縮機(14.7%増)、変速機(10.9%増)、金属加工機械(16.8%増)、その他機械(2.8%増)の9機種であり、減少した機種は、鉱山機械(▲40.3%減)、送風機(▲64.2%減)、運搬機械(▲3.6%減)の3機種である(括弧は前年度比)。2.機種別受注状況(1)ボイラ・原動機非鉄金属、電力、外需の増加により、前年度比60.1%増の2兆7,867億円となり、2年ぶりに前年度を上回った。(2)鉱山機械建設、外需の減少により、前年度比▲7.4%減の243億円となり、3年ぶりに前年度を下回った。(3)化学機械(冷凍機械を含む)石油・石炭、外需の増加により、前年度比24.9%増の1兆8,549億円となり、4年連続で前年度を上回った。(4)タンク鉄鋼、電力、その他非製造業、外需の増加により、前年度比690.2%増の1,332億円となり、2年ぶりに前年度を上回った。(5)プラスチック加工機械化学工業、自動車の減少により、前年度比▲7.2%減の2,159億円となり、3年連続で前年度を下回った。(6)ポンプ化学工業、鉄鋼、電力、その他非製造業が増加したものの、造船、官公需、代理店の減少により、前年度比▲0.7%減の5,028億円となり、5年ぶりに前年度を下回った。(7)圧縮機はん用・生産用、電力、外需の増加により、前年度比10.1%増の3,021億円となり、2年連続で前年度を上回った。(8)送風機電力、その他非製造業、官公需、外需、代理店の減少により、前年度比▲18.5%減の237億円となり、2年連続で前年度を下回った。(9)運搬機械鉄鋼、電気機械、自動車、建設、卸売・小売、不動産、官公需の増加により、前年度比4.3%増の5,021億円となり、2年連続で前年度を上回った。(10)変速機自動車、その他製造業、運輸・郵便、官公需の減少により、前年度比▲2.7%減の855億円となり、6年ぶりに前年度を下回った。(11)金属加工機械鉄鋼の減少により、前年度比▲14.2%減の1,152億円となり、2年連続で前年度を下回った。(12)その他その他非製造業、官公需の増加により、前年度比29.0%増の9,483億円となり、2年連続で前年度を上回った。
2026/05/21 11:27 一般社団法人 日本産業機械工業会
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2025年度 環境装置受注状況 (2025年4月~2026年3月)
2025年度の環境装置受注は、前年度比24.3%増の8,957億円となり、2年連続で前年度を上回った。1.需要部門別の動向①製造業食品向け、鉄鋼向け、機械向け産業廃水処理装置の増加により、前年度比14.6%増の590億円となった。②非製造業その他向け都市ごみ処理装置の増加により、前年度比6.8%増の760億円となった。③官公需都市ごみ処理装置の増加により、前年度比27.3%増の7,199億円となった。④外需下水汚水処理装置、都市ごみ処理装置の増加により、前年度比27.0%増の407億円となった。2.装置別の動向①大気汚染防止装置集じん装置、排煙脱硝装置の電力向けの減少により、前年度比▲22.3%減の231億円となった。②水質汚濁防止装置下水汚水処理装置の官公庁向けの減少により、前年度比▲15.5%減の2,116億円となった。③ごみ処理装置都市ごみ処理装置の官公庁向けの増加により、前年度比50.3%増の6,605億円となった。④騒音振動防止装置振動防止装置のその他製造業向けの減少により、前年度比▲47.5%減の3億円となった。
2026/05/21 11:24 一般社団法人 日本産業機械工業会
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産業機械輸出入実績(2026年3月)
2026/05/21 11:22 一般社団法人 日本産業機械工業会
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2026年3月 環境装置受注状況
本月の受注高は、1,910億3,000万円で、前年同月比122.7%増となった。1.需要部門別の動向(前年同月との比較)①製造業化学工業向け産業廃水処理装置の減少により、▲29.0%減となった。②非製造業その他向け都市ごみ処理装置の減少により、▲14.0%減となった。③官公需都市ごみ処理装置の増加により、176.3%増となった。④外需排煙脱硝装置、産業廃水処理装置、水質汚濁防止装置関連機器の増加により、106.4%増となった。2.装置別の動向(前年同月との比較)①大気汚染防止装置非鉄金属向け集じん装置、電力向け排煙脱硝装置の減少により、▲26.7%減となった。②水質汚濁防止装置化学工業向け産業廃水処理装置の減少により、▲20.5%減となった。③ごみ処理装置その他製造業向け事業系廃棄物処理装置、官公需向け都市ごみ処理装置の増加により、218.6%増となった。④騒音振動防止装置その他製造業向け騒音防止装置の増加により、21.1%増となった。
2026/05/21 11:20 一般社団法人 日本産業機械工業会
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2026年3月 産業機械輸出契約状況
1.概 要本月の主要約70社の輸出契約高は、2,175億4,500万円、前年同月比▲10.1%減となった。プラントは8件、361億9,700万円、前年同月比424.7%増となった。単体は1,813億4,800万円、前年同月比▲22.8%減となった。地域別構成比は、アジア39.9%、中東35.1%、北アメリカ19.7%、ヨーロッパ3.0%、ロシア・CIS0.9%となっている。2.機種別の動向(1)単体機械①ボイラ・原動機アジア、中東の減少により、前年同月比▲17.9%減となった。②鉱山機械中東の減少により、前年同月比▲105.8%減となった。③化学機械アジアの増加により、前年同月比25.1%増となった。④プラスチック加工機械アジア、北アメリカの減少により、前年同月比▲29.1%減となった。⑤風水力機械アジア、中東、北アメリカ、アフリカの減少により、前年同月比▲59.6%減となった。⑥運搬機械北アメリカが増加したものの、アジア、ヨーロッパの減少により、前年同月比▲2.0%減となった。⑦変速機アジアの増加により、前年同月比26.8%増となった。⑧金属加工機械北アメリカの増加により、前年同月比596.2%増となった。⑨冷凍機械中東の減少により、前年同月比▲18.4%減となった。(2)プラントアジア、中東、北アメリカの増加により、前年同月比424.7%増となった。
2026/05/21 11:16 一般社団法人 日本産業機械工業会
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令和8年3月分フォークリフト統計
日本産業車両協会により、令和8年3月分のフォークリフト統計が発表された。
2026/04/22 18:14 KENKEY
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産業機械輸出入実績(2026年2月)
2026/04/14 09:55 一般社団法人 日本産業機械工業会
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2026年2月 環境装置受注状況
本月の受注高は、370億7,400万円で、前年同月比▲52.6%減となった。1.需要部門別の動向(前年同月との比較)①製造業非鉄金属、その他向け産業廃水処理装置の増加により、109.1%増となった。②非製造業電力向け集じん装置、排煙脱硝装置、その他非製造業向け都市ごみ処理装置の増加により、61.8%増となった。③官公需下水汚水処理装置、都市ごみ処理装置の減少により、▲65.7%減となった。④外需水質汚濁防止装置関連機器の増加により、15.5%増となった。2.装置別の動向(前年同月との比較)①大気汚染防止装置電力向け集じん装置、排煙脱硝装置の増加により、128.2%増となった。②水質汚濁防止装置官公需向け下水汚水処理装置の減少により、▲56.4%減となった。③ごみ処理装置官公需向け都市ごみ処理装置の減少により、▲54.6%減となった。④騒音振動防止装置その他製造業向け騒音防止装置の増加により、100.0%増となった。
2026/04/14 09:52 一般社団法人 日本産業機械工業会
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