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第3次排出ガス対策型建設機械の指定等について
令和 2 年 3 月 19 日 国土交通省総合政策局公共事業企画調整課 国土交通省では、建設現場の作業環境の改善、機械施工が大気環境に与える負荷の 低減を目的として、第3次排出ガス対策型建設機械の型式指定を行い、当該建設機械の 普及促進に努めています。今回、令和 2 年 3 月 19 日付で、別表のとおり11型式の建 設機械の指定を行いました。 上記型式指定は、「排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程」(平成18 年3月17日付国土交通省告示第348号)及び「第3次排出ガス対策型建設機械指 定要領」(平成18年3月17日付国土交通省大臣官房技術審議官通達)に基づき、 平成18年から実施しているものです。 指定建設機械、認定原動機(エンジン)及び認定黒煙浄化装置の指定・認定状況は国 土交通省のホームページへ掲載しています。 http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/sosei_constplan_tk_000006.html 添付資料報道発表資料(PDF形式)別表(PDF形式)(問い合わせ先) 国土交通省 総合政策局 公共事業企画調整課 インフラ情報・環境企画室 北川、東山 TEL:03-5253-8111(内線24514、24554)、03-5253-8271(直通) FAX:03-5253-1551 出典:国土交通省(http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo15_hh_000231.html)
2020/03/19 17:09 KENKEY
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リコールの届出について(いすゞ エルフ)
国土交通省株式会社トランテックスから、令和2年3月12日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。添付資料リコール届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図(PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003662.html)
2020/03/12 15:43 KENKEY
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無人化施工を上空から“自撮り”!フジタが長時間飛べる有線ドローンを開発
無人の重機を遠隔操作して土工などを行う「無人化施工」の現場では、離れたところにいるオペレーターに現場の映像を伝えるため、施工する重機はもちろん、その周辺にもカメラを積んだカメラ台車を配置するなど、大がかりな設備が必要でした。しかし、カメラ台車の配置が難しかったり、映像の切り替えに人手がかかったりという課題もありました。そこでフジタは、カメラ問題を省力化するため、画期的な装置を開発しました。無人化施工を行う重機から、ナ、ナ、ナ、ナント、有線給電ドローンを放ち、重機の上空から長時間、現場を実況中継するものなのです。(フジタのプレスリリースはこちら) 有線給電ドローンを装備した無人化施工用のバックホー(以下の写真、資料:フジタ) ドローンで上空から撮影した映像の例 このシステムは「建機追従型有線給電ドローン」というものです。一般的なドローンは内蔵バッテリーで電力を供給しますが、有線給電ドローンは文字通り、給電ケーブルから無限に電力が供給されるので、非常に長時間の効果が可能です。ドローンは重機の運転席の上に設置した小型のヘリパッドで離着陸を行い、重機を追いかけながら自動的に追従飛行します。カメラは光学ズームや光学防振機能が付いており、高画質な映像を撮影できます。ドローンの操作は、タッチパネル式のパソコンで直感的に行えます。また給電ケーブルは、ヘリパッドに内蔵した自動巻き取り装置で長さを調整するので絡み事故を防止します。 重機に設置された小型ヘリパッド タッチパネルによるドローンの操作画面 では、無人重機は誰が運転しているのかというと、「ロボQS」という遠隔操縦ロボットです。フジタが、国土交通省 九州地方整備局 九州技術事務所、IHIと共同開発したものです。 遠隔操縦ロボット「ロボQS」。初代に比べてかなり小型化された 以前のロボQは、人間のような形をしており、操縦席にどっかりと座っていましたが、ロボQSはかなり小型化が進みました。いざというときは、ロボQSの上に人間が座って手動操縦することも可能です。以前から凧(たこ)にカメラを取り付けて飛ばし、空撮する「凧カメラ(カイトフォト)」というものがありましたが、このシステムは、凧カメラのイノベーションとも言えますね。
2020/03/06 10:58 株式会社イエイリ・ラボ
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少数台数のリコール届出の公表について(令和2年2月分)
国土交通省リコール対象が少数である100台未満の届出について、令和2年2月は12件の届出がありましたので公表します。 添付資料少数台数のリコール届出(2月分)(PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003657.html)
2020/03/05 15:53 KENKEY
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リコールの届出について(日野 日野プロフィア)
国土交通省日野自動車株式会社から、令和2年2月27日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。 添付資料リコール届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図(PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003642.html )
2020/02/27 18:13 KENKEY
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リコールの届出について(UDトラックス クオン)
国土交通省UDトラックス株式会社から、令和2年2月27日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。 添付資料リコール届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図(PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003644.html )
2020/02/27 18:11 KENKEY
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リコールの届出について(UDトラックス クオン 他)
国土交通省日本トレクス株式会社から、令和2年2月21日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。 添付資料リコール届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図(PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003638.html )
2020/02/21 18:34 KENKEY
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リコールの届出について(TCM FB30-8)
国土交通省三菱ロジスネクスト株式会社から、令和2年2月18日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。添付資料リコール届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図[1](PDF形式)改善箇所説明図[2](PDF形式) 出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003636.html)
2020/02/18 17:43 KENKEY
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5Gと複数建機で道路造成に成功!KDDI、大林組、NECが実証実験
「高速・大容量」「低遅延」「多接続」という特徴を持つ、第5世代移動通信システム「5G」は、建設現場の生産性向上にも大きく寄与することが期待されています。これまで建設業界では、建設機械の遠隔操作を5Gで行う実験が行われてきましたが、さらに一歩前進する成果がこのほど得られました。KDDI、大林組、日本電気(NEC)は2020年2月3日から2月14日の間、川上ダム(三重県伊賀市)の建設現場の一部を使って5Gによる工事の実証実験を行いました。その結果、5Gで3台の建設機械を遠隔操作し、1台の自動運転振動ローラーと連携させることにより、ナ、ナ、ナ、ナント、道路造成工事の施工に成功したのです。(KDDI、大林組、NECのプレスリリースはこちら) 5Gでリアルタイムに建機を遠隔操作するオペレーター(以下の写真、資料:KDDI、大林組、NEC) 5Gによる遠隔操作で掘削した土を積み込む油圧ショベル(右)とクローラキャリア(左) 5Gによる遠隔操作で土を敷きならすブルドーザー(右)と自動運転で転圧する振動ローラー(左) 現場には5G基地局を設置し、無線で各建機や建機に搭載された多数のカメラなどとつなぐとともに、遠隔施工管理室とは「無線エントランス」という80GHz帯の高速無線伝送システムで接続しました。5Gで遠隔操作した3台の建機は、油圧ショベル、クローラキャリア、ブルドーザーです。離れたところにある遠隔施工管理室にいるオペレーターが5Gを通じて、土砂の掘削や運搬、敷きならしという一連の動作を行いました。これらの建機にはそれぞれ、前方映像用の2Kカメラが3台ずつと全方位カメラが1台ずつ搭載されています。さらに現場には、計8台の2Kカメラと工事エリア全体を見渡せる4K3Dカメラも設置されました。カメラの多さにビックリですね。また、振動ローラーには自動運転システムが搭載されており、転圧作業の指示や転圧結果、品質を5Gでリアルタイムに伝送しました。このほか、これら4台の建機にはGNSS(全地球測位システム)で建機の位置や施工状況、設計値との差を、5Gで遠隔施工管理室に伝送。施工結果をリアルタイムに把握できるようにしました。 現場に設置された5G基地局と、各建機やカメラ、遠隔施工管理室は5Gによる無線通信でつながっている さらに現場には3Dレーザースキャナーを2台設置して、施工現場の土砂量や造成結果データを計測し、そのデータも5Gで遠隔施工管理室にリアルタイムに送りました。これだけ多数の建機を遠隔操作するだけでなく、多数のカメラや3Dレーザースキャナーのデータをリアルタイムに伝送できるとは、さすが5Gですね。将来は、オフィスビルなどから遠隔操作したり、1人のベテランオペレーターが複数の建機や現場での施工に同時に対応したりすることも目指しているとのことですから、ビックリです。
2020/02/17 15:40 株式会社イエイリ・ラボ
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改善対策の届出について(日野 プロフィア 他)
国土交通省 日野自動車株式会社から、令和2年2月14日国土交通省自動車局長に対して、下記のとおり改善対策の届出がありましたので、お知らせします。添付資料改善対策届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図(PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003635.html)
2020/02/14 18:18 KENKEY
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リコールの届出について(三菱 ふそうファイター)
国土交通省 三菱ふそうトラック・バス株式会社から、令和2年2月14日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。添付資料リコール届出一覧表(PDF形式:78KB)改善箇所説明図(PDF形式:397KB)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003634.html)
2020/02/14 18:15 KENKEY
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土のうやポリタンを空輸!大林組らがドローンで重量物の自律運搬に成功
建設現場では人手不足を解消するため、単純な運搬作業などを自動化するダンプトラックやロボットが続々と開発されています。しかしながら、山間部や急傾斜地で施工することが多い土木工事では、陸送での資材運搬を自動化することが困難でした。また人力による輸送は、事故や災害が起こるリスクがあります。こうした問題を解決しようと、大林組は、SkyDrive(本社:東京都新宿区)とともに、愛知県豊田市にある研究施設「知の拠点あいち」で実証実験を行いました。その内容は、土のうやポリタン、木杭といった重量物をナ、ナ、ナ、ナント、 ドローンで空輸 するというものだったのです。(SkyDriveのプレスリリースはこちら) 実験に使用した重量物運搬ドローン(以下の写真:大林組) 今回の実験に使用したドローンは、SkyDriveが開発している「カーゴドローン」で、30kgまでのものを運べるパワフルなものです。サイズは全長1.3m×全幅1.7m×全高1.0mで、機体重量は25kg。時速40kmで15分間飛行し、最大積載時には3kmまで飛ぶことができます。今回の実験ではポリタンや土のう、木杭、ブルーシート、金属製パイプという5種類の荷物を空輸しました。 今回の実験で運んだ資材 機体への積載は、固定式ボックスや、着陸せずに荷物を吊り上げるウインチ機構を使いました。その結果、30kg程度の資材を積んで、目視の範囲内で 自律飛行で安定した運搬 が行えることを確認したそうです。 資材を積んで自律飛行するドローン 実証実験の様子(SkyDriveのYouTube動画より) 30kgというと、人間でも持ち上げるのが大変な重さですね。それをドローンが運んでくれるとは驚きです。今後、両社は実際の建設現場で実証実験を重ねながら、現場に適した機体の開発や活用方法を検討していくとのことです。建設業で使われるドローンは、重さ200gを切る超小型のものから、重量物を運ぶ超大型のものまで、多様化が進んできました。
2020/02/14 12:36 株式会社イエイリ・ラボ
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リコールの届出について(UDトラックス クオン 他)
国土交通省UDトラックス株式会社から、令和2年2月13日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。 添付資料リコール届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図(PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003630.html)
2020/02/13 15:55 KENKEY
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武漢の病院がわずか10日で完成した秘密とは?新華社通信が動画を公開
新型コロナウイルスが猛威をふるう中国・武漢市で、ベッド数1000の病院、火神山医院がわずか10日間で完成したことが話題になっています。建築・土木関係者なら、いったいどのようにしてこんな短工期での工事が可能になったのかが、気になるでしょう。 わずか10日間で完成した中国・武漢市の病院(以下の資料:New ChinaのYouTube動画より) そんな疑問に答えてくれるYouTube動画を、新華社通信(New China)が公開しました。その名も「How can China build a hospital in 10 days? (中国はどのようにして、10日間で病院を建設できたのか)」というものです。 この動画では、2020年1月23日~2月1日までの10日間の工期をナ、ナ、ナ、ナント、毎日の工程ごとに作業の進ちょく状況をまとめているのです。では、1日ごとの作業進ちょくをを見てみましょう。 1月23日の現場。まず、施工管理者が朝の3時に現場に駆けつけた後、重機も続々と入場してきたとのこと 1月24日。100台以上のバックホーとブルドーザーが現場に投入される 1月25日。旧正月のはじまりとともに、200人以上の作業員が働く 1月26日。かなり造成が進み、資材も搬入されてきた 1月27日。造成工事は完了。プレハブ建物の組み立てが始まる
2020/02/07 16:55 株式会社イエイリ・ラボ
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高所も近接目視!東京メトロがドローンで半蔵門線のトンネルを検査
地下鉄のトンネルを検査するとき、意外と困るのはトンネルの上部や立て坑などの高所の目視点検をどうするかです。夜間、電車の運行が止まっている短時間で点検しなければいけないので、足場を組むことも難しく、これまでは作業者が目を凝らして「遠方目視」により点検していました。そこで、東京メトロは本日(2020年2月6日)から、ベイシスコンサルティング(本社:東京都文京区)、東京大学大学院情報学環ユビキタス情報社会基盤研究センターの協力で、半蔵門線のトンネル点検に新兵器を投入することになりました。ナ、ナ、ナ、ナント、トンネル内でドローンを飛行させて、高いところを「近接目視」しようというのです。(東京メトロのプレスリリースはこちら) 従来の「遠方目視」(左)とドローンによる「近接目視」(右)による検査の違い(以下の写真:東京メトロ) トンネル内を飛行するドローン。東京メトロの社員が自ら操縦している 球体フレームに守られたドローン 使用するドローンはトンネル壁面や架線などに接触しても墜落しないように、直径400mmの球体フレームに入っています。重さ1.15kgで、東京メトロと本郷飛行機(本社:東京都文京区)が共同開発しました。また、ドローンの操縦は東京メトロ社員自身が行い、トンネルの開口部や立て坑、トンネル上部を点検します。 ドローンによって開口部や立て坑、トンネル上部を「近接目視」によって点検する トンネル内でドローンを飛ばすとき、難しいのは人工衛星から送られてくるGNSS(全地球測位システム)の電波が受信できないことです。そのため、GNSSによる自動制御は行えません。そこで東京都メトロと本郷飛行機は、地下鉄トンネル内でドローンを自律飛行させるため、画像認識技術やAIによって壁や地面を把握し、障害物のと衝突を回避するための研究開発を行っていきます。 画像認識やAI(人工知能)による高速画像処理技術による衝突回避を行い、トンネル内で自律飛行できるドローンを開発する これまでドローンは、屋外の現場で空撮や測量に使われることが多かったですが、これからは地下鉄や下水道などのライフライン構造物や建物内など、屋内の点検まで活用範囲が広がってきました。
2020/02/06 12:10 株式会社イエイリ・ラボ
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少数台数の改善対策届出の公表について(令和2年1月分)
国土交通省リコール対象が少数である100台未満の届出について、令和2年1月は6件の届出がありましたので、公表します。 添付資料少数台数のリコール届出(1月分)(PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003625.html)
2020/02/04 18:32 KENKEY
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配線不要、3分で簡単に取り付け!重機用のワイヤレスバックカメラが登場
建設業における死亡事故のうち、重機との接触事故は毎年、高所からの墜落事故に次いで多くなっています。重機の運転席からは死角が多いので、背後を見られるバックモニターは安全確保に大きな力となりますが、古い重機だとオプションが用意されていない場合もあります。そんなときに役立つ後付け用のバックモニターセット「SPOT CAMERA」が、開発元のTCI(本社:大阪府摂津市)と販売会社のMechanicBoard(本社:大阪市北区)から発売されました。ナ、ナ、ナ、ナント、ワイヤレスカメラを使っているので、面倒な電源や映像用のケーブル配線がいらないのです。(MechanicBoardのプレスリリースはこちら) 運転席に取り付けたモニター。電源はシガーライターから(以下の写真、資料:TCI) 重機後部に取り付けたワイヤレスカメラ。強力マグネットで鉄の部分ならどこでも取り付けられる 重機の運転席に取り付けるモニター(商品番号:WMBM-0001)は、シガーライターの電源で動作します。また、ワイヤレスカメラ(商品番号:WMBC-0001)は充電式のリチウムイオン電池で最大12時間、連続で動作し、強力マグネットで鉄の部分ならどこでも簡単に取り付けられます。カメラとモニター間は、無線で映像や音声を送り最大120mも届きます。電波法に合致していることを証明する技適マークも取得しています。 カメラとモニター間は電波で映像や映像を送る さらに、カメラにはドライブレコーダー機能も付いていますので、“あおり運転”などの被害を受けてもバッチリ記録できるので安心ですね。 セットの内容 気になるお値段ですが、8万8000円(税別)とお手ごろです。バックモニターが付いていない重機をお持ちの方、検討してみてはいかがでしょうか。
2020/01/30 14:36 株式会社イエイリ・ラボ
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リコールの届出について(いすゞ エルフ 他)
国土交通省いすゞ自動車株式会社から、令和2年1月30日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。 添付資料リコール届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図[1](PDF形式)改善箇所説明図[2](PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003612.html)
2020/01/30 14:26 KENKEY
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リコールの届出について(三菱 ふそうスーパーグレート 他)
国土交通省三菱ふそうトラック・バス株式会社から、令和2年1月30日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。添付資料リコール届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図(PDF形式) 出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003611.html)
2020/01/30 14:21 KENKEY
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リコールの届出について(コマツ WA100-8 他)
国土交通省株式会社小松製作所から、令和2年1月27日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。添付資料リコール届出一覧表(PDF形式)改善箇所説明図(PDF形式)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003608.html )
2020/01/27 18:04 KENKEY
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三菱ふそう 金沢支店を移転しオープン
2021/07/2618:12 三菱ふそうトラック・バス株式会社