「東京ビッグサイト」のタグ一覧 (6件中1~6件を表示)
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コマツ - 5軸マシニングセンタと高速FSW接合機を出展 - コマツNTC(株)、最新鋭の工作機械を「JIMTOF2026」に出展
コマツ(社長:今吉琢也)の子会社であるコマツNTC株式会社(社長:竹田雄一郎)は、2026年10月26日(月)~10月31日(土)の6日間、東京・有明の東京ビッグサイトで開催される「JIMTOF2026」(第33回日本国際工作機械見本市)に最新鋭の工作機械を出展します。 主な展示内容は、以下のとおりです。皆さまのお越しを心よりお待ちしております。1. 横形5軸マシニングセンタ「CX500」用ストレート型パレットシステムと計測ステーション「Gate Keeper」 2022年に市場導入した横形5軸マシニングセンタ「CX500」は、自動車や建設機械、航空機など幅広い分野のものづくりの現場で、高い生産性、操作性、保守性についてお客さまから高い評価をいただいています。 製造現場で長時間の無人運転を実現するためには、多数のパレットを搭載し、加工するワークを順次自動で交換できるパレットシステムが必要です。こうしたニーズの多様化に応え、今回、CX500のパレットシステムの新たなラインアップとして、大量生産に応じてパレット数を増設できる拡張性を備えた拡張型リニアパレットシステムを開発し、初出展します。 【横形5軸マシニングセンタ「CX500」(拡張型リニアパレットシステムと「Gate Keeper」付き)】 従来は13枚のパレットを搭載でき、面積効率に優れた円筒型をラインアップしていました。今回開発した拡張型リニアパレットシステムは最大6枚のパレットを1セットとし、複数のセットの連結により、生産量や用途に応じて柔軟に拡張できます。また、多くの工具を格納できる工具ストッカーと組み合わせ、長時間の連続運転を支援します。あわせて、多数のパレットを効率よく運用する作業者支援ソフト「KOM-Scheduler」を新たに開発しました。生産スケジュールの見える化とともに、工具不足や交換時期を予測し、段取りから無人運転までをサポートします。 また、画像検査技術を活用した自社開発の計測ステーション「Gate Keeper」を、パレットシステム内にコンセプト展示します。「CX500」で加工したワークを待機中に非接触で検査・計測することで、機外への搬送や段取り作業を削減し、作業効率向上と無人運転の適用拡大を支援します。2. FSW・切削複合加工機「NW300M」 自動車や航空機などで採用が拡大しているFSW(摩擦攪拌接合)に対応したマシニングセンタを展示します。加工送り速度4,000 mm/minの高速FSWを実現し、FSWと切削加工を1台で実現できます。 【FSW・切削複合加工機「NW300M」】 従来のFSWでは、工具に傾斜角度(前進角)を付けて回転・移動させる必要がありましたが、新技術により前進角ゼロでの接合を実現しました。これにより一般的な切削工具との併用が可能となり、FSW接合から接合直後のバリ(接合部の周辺に生じる不要な突起)を除去する切削加工までを1台で完結できます。また、FSW接合時のバリの発生そのものも大幅に抑制できます。さらに、FSW加工時にワークにかかる負荷を従来の数分の1に低減し、加工によるワークの歪みを大幅に抑えます。これにより、ワークの構造設計や、加工時にワークを固定する治具の簡素化が図ることができます。 これらの技術により接合品質を従来よりも向上するとともに、高速CNC(工作機械の動作を高速・高精度に制御する数値制御装置)の機能を生かしたモニタリングシステムにより、加工状態をリアルタイムで管理できます。また「KOM-MICS」(後述)を搭載し、設備や加工負荷等のデータの見える化と加工条件等の改善支援を行うことで、高品質なFSWの実現をサポートします。3. 工作機械モニタリングシステム「KOMTAS」 お客さまの加工の見える化ニーズに応える工作機械モニタリングシステム「KOMTAS」に、加工の正常・異常を判定するしきい値を自動設定する機能を新たに追加しました。これにより、しきい値設定にかかるお客さまの負担を軽減し、速やかな運用開始と効率的な設備稼働を支援します。 4. 工場稼働状況可視化システム「KOM-MICS」の新たなAI予知保全機能 2021年より外販している「KOM-MICS」は、工作機械などから稼働データを収集・分析し、工場の稼働状況の可視化や最適化に向けた施策立案を支援するシステムです。今回、設備の予知保全機能を追加しました。データや画像からAIが「いつもとの違い」を検出し、異常の兆候を早期に捉えることで、生産停止を未然に防ぎます。具体例として、設備内の切りくずの堆積状況をカメラで撮影し、堆積量の増加をAIが検出して、洗浄などの対応を促す機能を展示します。 【ご参考】JIMTOF2026 第33回日本国際工作機械見本市
2026/10/22 12:02 株式会社小松製作所
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日野自動車 日野コンピューターシステム、「産業DX総合展」に出展
~日野自動車と三菱ふそうのコネクテッドデータ活用サービスを紹介~ 日野のITソリューションカンパニーである日野コンピューターシステム(以下、HCS)は、2026年9月30日(水)~10月2日(金)の3日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)にて開催される「産業DX総合展 2026 夏 東京」(以下 「産業DX総合展」)の物流DX EXPOに出展します。 「産業DX総合展」は、「DXで経営と現場の課題を解決する」をテーマに開催され、DX化を検討する物流などさまざまな業種の方々が最新の製品やサービスを比較検討するとともに、セミナーで最新トレンドを学ぶことを目的としています。 HCSブースでは、「運送の世界をデータ&DXで快適に」をコンセプトに、日野自動車製・三菱ふそう製車両のコネクテッドデータを集約した全国約50万台の物流ビッグデータサービス「Logita(ロジータ)」を紹介します。また、運送事業者向けのWell-beingをテーマにしたDXソリューションは、指輪型デバイスで簡単にSAS(睡眠時無呼吸症候群)をチェックする「バインスタリング」、話をするだけで心身の状態を可視化し安全管理や離職防止につなげる「VOISLOG®」を展示します。さらに、運送事業者向けの効率化をテーマとしたDXソリューションは、受注・配車・請求・経費管理といった運送事務の一元管理システム「Good Truck」、業務効率化と修繕コストの最小化を可能にするスマホによる点検クラウド管理システム「GENBA点検」を展示し、自動点呼や遠隔点呼サービスについても活用事例とともに紹介します。ぜひ会場で、HCSのソリューションをご覧いただき、体感してください。 日野コンピューターシステムブースイメージ <出展概要>展示会名:産業DX総合展 2026 夏 東京(物流DX EXPO)開催日時:2026年9月30日(水)~10月2日(金) 10:00~17:00開催場所:東京ビッグサイト(会場アクセスはこちら) ※HCSブースはS05-20(東7ホール)料金:来場事前登録者は無料(来場事前登録はこちら)<HCSブース出展内容>Logita、バインスタリング、VOISLOG®、Good Truck、GENBA点検<関連リンク>産業DX総合展 2026 夏 東京 (来場事前登録はこちら)日野コンピューターシステム株式会社
2026/09/28 15:37 日野自動車株式会社
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日野自動車 日野コンピューターシステム、「2026NEW環境展」に出展
~トラックプローブデータでCO2を可視化して。減らす。~ 日野のITソリューションカンパニーである日野コンピューターシステム(以下、HCS)は、2026年5月20日(水)~5月22日(金)の3日間、東京ビッグサイト(有明)東展示場および屋外会場で行われる「2026NEW環境展」に出展します。 NEW環境展は、資源の有効利用や新エネルギー、省エネルギーの推進、CO2排出削減などに向けた環境技術・サービスを一堂に展示することで、環境保全への啓発を行い、国民生活の安定と環境関連産業の発展を目指すものです。 HCSブースでは、大規模なトラックデータを基にした水素ステーションの需要予測や二酸化炭素排出量の可視化サービスを、活用事例とともに紹介します。輸送の脱炭素化支援を通じて、カーボンニュートラルの実現に貢献します。ぜひ、取り組み内容を会場でご覧ください。 日野コンピューターシステムブースイメージ <出展概要>展示会名:2026NEW環境展開催日時:5月20日(水)~5月22日(金)10:00~17:00 ※最終日は16:00まで開催場所:東京ビッグサイト(会場アクセスはこちら) HCSブースは東7ホール 小間番号:N709料金:無料 ※来場事前登録制<HCSブース出展内容>DoCoMAP、efleet、リアルタイム交通流、ダッシュボートサービス、日野ドライビングレポート、Logita
2026/05/13 15:57 日野自動車株式会社
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日野自動車、「2026NEW環境展」に出展
~ごみ収集業界向けソリューション「GOMIRUTO(ごみると)」で社会課題解決を支援~ 日野自動車株式会社(本社:東京都日野市、社長:サティヤカーム・アーリャ、以下 日野)は、2026年5月20日(水)~5月22日(金)の3日間、東京ビッグサイト(有明)東展示場および屋外会場で行われる「2026NEW環境展」に出展します。 NEW環境展は、資源の有効利用や新エネルギー、省エネルギーの推進、CO2排出削減などに向けた環境技術・サービスを一堂に展示することで、環境保全への啓発を行い、国民生活の安定と環境関連産業の発展を目指すものです。 日野ブースでは、生活インフラを支えるしくみとして、ごみ収集業界向けソリューション「GOMIRUTO(ごみると)」を紹介します。本ソリューションは、車両位置情報や収集重量・品目のリアルタイム共有により、作業進捗の可視化と収集ルートの最適化を可能にし、人材不足や属人化といった業界課題の解決に貢献します。ぜひ会場でご覧ください。 日野ブースイメージ <出展概要>展示会名:2026NEW環境展開催日時:5月20日(水)~5月22日(金)10:00~17:00 ※最終日は16:00まで開催場所:東京ビッグサイト(会場アクセスはこちら) 日野ブースは東7ホール 小間番号:N710料金:無料 ※来場事前登録制<日野ブース出展内容>ごみ収集業界向けソリューション「GOMIRUTO(ごみると)」「GOMIRUTO(ごみると)」は、収集業務に関わる情報をリアルタイムに共有し、現場と管理者をつなぐプラットフォームです。収集状況や作業データの見える化により業務効率化と作業負担の軽減を実現し、ごみ収集に携わるすべての方々の課題に寄り添いながら、持続可能な生活インフラの構築を支援します。
2026/05/12 15:20 日野自動車株式会社
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日野自動車 日野コンピューターシステム、「自治体・公共Week 2026」に出展
日野のITソリューションカンパニーである日野コンピューターシステム(以下、HCS)は、2026年5月13日(水)~15日(金)、東京ビッグサイト(西1・2ホール)で行われる「自治体・公共Week 2026」に出展します。 「自治体・公共Week」は、自治体・公共分野における課題解決に役立つソリューションを一堂に展示する専門展示会であり、「住みやすい街づくり」「活性化」「業務効率化」の実現を目指す関係者が多数来場します。 HCSは本展示会において、27万台の物流ビッグデータである「Logita」を活用した自治体での事例紹介をはじめ、"移動"という時間を新たな収益源に変え、特別な体験を提供する"走るテーマパーク"「RideVision」、病院に行かず、たった8分で認知症リスクを可視化できる「Brain100 Studio」など、持続可能な社会の実現に向けたDXソリューションを展示します。ご関心のある方は、ぜひ会場へお越しください。 <出展概要>展示会名:自治体・公共Week 2026開催日時:2026年5月13日(水)~15日(金)10:00~17:00開催場所:東京ビッグサイト(会場アクセスはこちら) HCSブースは西1ホール 小間番号:G5-69料金:無料 ※来場事前登録制<HCSブース出展内容>Brain100 Studio、RideVision、公共ライドシェア、Logitaを活用した自治体事例<関連リンク>自治体・公共Week2026(入場用バッジ登録フォームはこちら)日野コンピューターシステム株式会社
2026/05/01 15:11 日野自動車株式会社
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コマツ 「国際物流総合展 2022 Logis-Tech Tokyo 2022」に出展
2022 年 9 月 2 日 コマツ(社長:小川啓之)と 100%子会社であるコマツカスタマーサポート株式会社(社長:粟井 淳)は、本年 9 月 13 日(火)から 16 日(金)までの 4 日間、東京ビッグサイトにて開催される「国際物流総合展 2022 Logis-Tech Tokyo2022」に共同で出展します。 国際物流総合展 2022 は、経済活動のインフラとして不可欠な物流・ロジスティクスの先進情報が収集できるアジア最大級の専門展示会です。国内外の最新物流機器・システム・サービス等のソフトとハードを一堂に結集し、交易振興・技術の向上・情報の提供・人的交流等を目的として、 1994 年の初回以降、隔年で開催し今回で 15 回目を迎えます。 コマツは、2014 年に電動式フォークリフト「FE25-1」を市場導入、2020 年には電動式ミニショベル「PC30E-5」※をレンタル機として国内市場へ導入するなど、現場の電動化を進めています。今回の展示では、国内でも喫緊の課題となっている「脱炭素」・「カーボンニュートラル」をテーマに製品を展示します。2021 年にモデルチェンジしました「FE25-2・FE30-2」に加え、近日発売予定のリチウムイオンバッテリー搭載のフォークリフトをご紹介します。更に、電動式ミニショベル「PC30E-5」や電動マイクロショベル「PC01E-1」、油圧駆動式エンジンフォークリフト「FH135-1」など、電動化された製品を中心に建設機械とフォークリフト双方の技術を活かした製品をご紹介します。 ※ バッテリー駆動式のミニショベル「国際物流総合展 2022 Logis-Tech Tokyo 2022」公式サイト https://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/ltt/
2022/09/02 16:00 株式会社小松製作所
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