「東京電機大学」のタグ一覧 (5件中1~5件を表示)
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加藤製作所 ~草加市・東京電機大学と産官学で連携~ クレーン車から電気駆動や油圧のチカラを学ぶ体験型講座を開催
株式会社 加藤製作所(代表取締役社長:加藤 公康 以下、当社)は、草加市および東京電機大学と産官学で連携し、小学5~6年生・中学1~3年生を対象とした体験型学習講座「まちのヒーローアカデミー 番外編 ~サイエンス~」の第1回として、2026年7月4日(土)に東京電機大学の東京千住キャンパスで「『油』のチカラの不思議!? 建設機械の仕組みを学ぼう!」を開催します。 ■「まちのヒーローアカデミー 番外編 ~サイエンス~」ついて 本イベントは、草加市、東京電機大学、当社の産官学の3者連携により、学校教育では得がたい体験型学習の機会を提供するものです。開催地の最寄駅である北千住、草加、幸手はいずれも私鉄沿線でつながる地域であり、地域一帯で連携した教育機会の提供を目的として、本イベントを開催することとなりました。 全3回のプログラムを通じて、若い世代の科学やものづくりへの関心を育むとともに、草加市の未来を考えるきっかけを創出します。 今後も、第2回を7月4日(土)に新草加消防署で、第3回を8月25日(火)に当社の茨城工場で開催する予定です。■講座の内容 本講座では、はじめに当社社員が、クレーン車や油圧ショベルなどの「電気駆動」や「油圧」の仕組みについての講義を行います。その後、東京電機大学の教員が電気の基礎や仕組みについて講義を行い、電気がものを動かす仕組みへの理解を深めます。さらに、学んだ内容をもとに、実際に電気で走るモデルカーを組み立てる体験を通じて、科学やものづくりの面白さを楽しみながら学べる講座となっています。■開催概要
2026/06/04 16:00 株式会社加藤製作所
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加藤製作所 ~草加市・東京電機大学と産官学で連携~ 公共インフラとものづくりを学ぶ体験型プログラムを開催
株式会社加藤製作所(代表取締役社長:加藤 公康 以下、当社)は、草加市および東京電機大学と産官学で連携し、小学5〜6年生・中学1〜3年生を対象とした体験型学習講座「まちのヒーローアカデミー 番外編 ~サイエンス~」を全3回にわたり開催します。■「まちのヒーローアカデミー 番外編 ~サイエンス~」ついて 本イベントは、草加市、東京電機大学、当社の産官学の3者連携により、学校教育では得がたい体験型学習の機会を提供するものです。開催地の最寄駅である北千住、草加、幸手はいずれも私鉄沿線でつながる地域であり、 地域一帯で連携した教育機会の提供を目的として、本イベントを開催することとなりました 。 全3回のプログラムを通じて、若い世代の科学やものづくりへの関心を育むとともに、草加市の未来を考えるきっかけを創出します。対象は草加市民25名の小学5〜6年生および中学1〜3年生となります。■茨城工場について 茨城工場は、当社の基幹製造拠点の一つで、ラフテレーンクレーンやオルテレーンクレーンなどのクレーン車を生産しています。これらの建設用クレーンは、橋梁や建築工事、インフラ整備など、日本の社会基盤を支える現場で広く使用されています。■実施内容 全1~3回【第1回】「クレーン車から学ぶ『油』のチカラと電気駆動システム!」日時:2026年7月4日(土)場所:東京電機大学 東京千住キャンパス内容:電気と油圧の力を学び、モデルカーの組み立てを通じて回生システムへの理解を深めます。【第2回】「まちを守るための大切な『基地』はどうやってつくられている?」日時:2026年7月22日(水)場所:新草加消防署内容:インフラ維持・管理の重要性や自治体の役割、クレーン車がインフラ整備に果たす役割を学びます。【第3回】「大型のクレーン車がどうやって誕生するかを知ろう!」日時:2026年8月25日(火)場所:株式会社加藤製作所 茨城工場内容:まちのインフラを支えるクレーン車の製造過程の見学やエンジニアとの交流に加え、全3回の振り返りとグループ発表を実施。自治体、大学及び現役エンジニアからのフィードバックも行います。
2026/05/22 16:00 株式会社加藤製作所
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加藤製作所 ~小中学生向け理系教育プログラム~ 東京電機大学『D-SciTechプログラム』に協力
株式会社加藤製作所(代表取締役社長:加藤 公康、以下、当社)は、2026年7月4日(土)に東京電機大学 東京千住キャンパスで開催される小学5年生~中学3年生向けのワークショップ『D-SciTechプログラム』に協力いたします。 ※写真は前年度開催した時の様子 ■ 概要 本プログラムは、理科や科学に興味を持つ小学生を対象に、原理や仕組みを学びながら実験や工作を通じて理解を深める体験型ワークショップであり、今年で4年目を迎えます。当社は、『クレーン車から学ぶ「油」のチカラと電気駆動システム!』をテーマに、大きなものを科学的に効率よく動かす仕組みを教えます。 油圧および電気駆動システムは、建設機械をはじめとする多くの産業機械に必要不可欠な技術であり、理系教育にも非常に適していると考えています。 また、本講義では座学にとどまらず、電気駆動の特徴である回生システムについては、実際にモデルカーを組み立てて理解を深める体験型の学習も予定しています。 当社は今後も、産学連携や理系人材の育成を重要なテーマと位置付け、事業活動を通じて社会に貢献してまいります。■ イベント詳細イベント名:『TDU社会・地域連携事業 公開講座 D-SciTechプログラム』~未来のエンジニアのために~日時:2026年7月4日(土)13:30~15:30会場:東京電機大学 東京千住キャンパス定員:25名(保護者1名まで同伴可)参加対象:小学5年生~中学3年生参加費:無料申込方法:東京電機大学公式ウェブサイトより事前申込 ※6月19日(金)締め切り詳細URL:https://www.dendai.ac.jp/
2026/05/07 16:23 株式会社加藤製作所
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加藤製作所 ~東京電機大学と産学連携で理系人材育成~
4月入学の新1年生約100人に製造現場の実地講義を茨城工場で実施 株式会社加藤製作所(代表取締役社長:加藤 公康 以下、当社)は、東京電機大学理工学部の新入生約100人を対象とし、当社の主力製品であるクレーン車の製造現場を肌で感じてもらう実地講義を2026年4月8日に茨城工場(茨城県猿島郡五霞町)で実施します。 加藤製作所茨城工場 東京電機大学 ■産学連携による理系人材育成 近年、製造業では高度な専門知識を持つ理系人材の育成が重要な課題となっています。当講義は、大学と企業が連携して学生が早い段階から製造現場に触れる機会を提供する取り組みです。また、当講義は、製造業が集積する茨城県において、地域産業を支える次世代技術者の育成にもつながるものです。茨城の地域に根差す企業として、ものづくりの役割や魅力を学生に伝えていくことも重要な使命であると考えています。 なお、大学などの教育機関から100人規模を工場に受け入れて実施する講義は、当社として初の試みであり、過去最大級となります。■茨城工場について茨城工場は、当社の基幹製造拠点の一つで、ラフテレーンクレーンやオルテレーンクレーンなどのクレーン車を生産しています。これらの建設用クレーンは、橋梁や建築工事、インフラ整備など、日本の社会基盤を支える現場で広く使用されています。■講義概要実施日:2026年4月8日(水)時間:13:00~16:00場所:茨城工場(茨城県猿島郡五霞町元栗橋5206)参加者:東京電機大学理工学部 新入生など約100人
2026/04/01 15:43 株式会社加藤製作所
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加藤製作所 ~小学生向け理系教育で産学連携~ 東京電機大学「D-SciTechプログラム」公開講座の動画が公開
株式会社加藤製作所(代表取締役社長:加藤 公康以下、当社)京電機大学と連携して実施した理系教育プログラム「D-SciTechプログラム」の公開講座の様子を紹介する動画が、3月16日(月)から東京電機大学のホームページおよび地域メディアなどで順次公開されます。 D-SciTechプログラムは、大学と企業が連携し、理系分野への興味や理解を深めることを目的とした教育プログラムです。 2025年に当社が協力した公開講座では、小学生を対象に、建設機械の仕組みや役割について学ぶ体験型のプログラムが行われました。当日はクレーン車やショベルカーなどの実機を東京電機大学へ持ち込み、建設機械に使われている油圧の仕組みなどを分かりやすく解説しました。 また、小学生は当社の安全管理のもと、エンジンを停止した状態で建設機械に試乗したり、実際に建設機械に触れたりする体験も行いました。普段身近に見ることの少ない大型機械を間近で体験することで、機械やものづくりへの関心を高める機会となりました。 今回公開された動画では、2025年の公開講座の様子や参加した子どもたちのコメントなどが紹介されています。■今後の展望 当社は2026年も引き続き本プログラムへの協力を予定しており、大学や地域社会との連携を通じて理系教育の推進に貢献するとともに、建設機械の技術やものづくりの魅力を次世代に伝え、社会への貢献と人材育成に取り組んでまいります。
2026/03/13 10:19 株式会社加藤製作所
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