「コマツ」のタグ一覧 (227件中201~220件を表示)
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少数台数の改善対策届出の公表について(令和元年11月分)
国土交通省改善対策対象が少数である100台未満の届出について、令和元年11月は1件の届出がありましたので、公表します。 添付資料少数台数の改善対策届出(11月分)(PDF形式:46KB)出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003574.html )
2019/12/05 14:23 KENKEY
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株式会社小松製作所 「2019/12/01付人事」に関してニュースリリースを発信しました。
2019/12/01付の人事異動につき、下記のとおりお知らせします。 コマツコーポレートコミュニケーション部広報グループtel: 03-5561-2616fax:03-3505-9662
2019/11/28 09:17 株式会社小松製作所
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コマツ 対人地雷禁止条約第 4 回検討会議のサイドイベントで対人地雷除去活動が紹介されます
2019 年 11 月 25 日 このほど、2019 年 11 月 25 日~29 日にノルウェーのオスロで開催される対人地雷禁止条約第 4 回検討会議のサイドイベントにおいて、コマツ(社長:小川啓之)と、外務省から支援を受ける認定特定非営利活動法人「日本地雷処理を支援する会(理事長:鈴木純治/以下 JMAS)」が提携して行っている、カンボジアおよびラオスでの対人地雷除去活動が紹介されることとなりました。 対人地雷禁止条約第 4 回検討会議は、164 カ国の対人地雷禁止条約締結国による国際会議であり、 世界中の政府機関や NGO 等が一堂に集い、各国の地雷問題について議論する会議です。 コマツと JMAS は 2008 年より提携し、対人地雷の被害に苦しむ地域の地雷や不発弾の除去活動、ならびに復興までのコミュニティ開発事業のプロジェクトを行っています。2019 年 9 月末までの実績として、 累計で 5700 個以上の対人地雷や不発クラスター子弾を処理し、10 校の小学校の建設、70km を超える道路の建設/整備を行いました。 コマツは、今後もカンボジアとラオスにおける対人地雷や不発弾の除去活動、ならびに地域復興支援プロジェクトを継続して支援していきます。 お問い合わせ先:コマツ コーポレートコミュニケーション部〒107-8414 東京都港区赤坂 2-3-6 TEL:03-5561-2616 URL:http://home.komatsu./jp/ ニュースリリースに記載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。
2019/11/26 09:59 株式会社小松製作所
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コマツ 「2019 森林・林業・環境機械展示実演会」に出展
2019 年 11 月 20 日 コマツ(社長:小川啓之)は、2019 年 12 月 14 日(土)~15 日(日)に開催される「2019 森 林・林業・環境機械展示実演会」(場所:沖縄県那覇市 奥武山公園敷地内会場)に出展しま す。 会場では、林業機械やアタッチメントの展示のほか、IoT を活用し川上・川下双方向への需 給情報の見える化へ向け取り組んでいる「スマート林業」の紹介、海外林業分野における活 動等についてもご紹介いたします。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 ◆「2018 森林・林業・環境機械展示実演会」概要 期間:2019 年 12 月 14 日(土)~15 日(日)9:00~16:30(15 日は 15:00 終了) 会場:沖縄県那覇市奥武山町 52 沖縄県営奥武山公園<コマツブース:補助競技場> 主催:沖縄県、一般社団法人 林業機械化協会 ※詳細情報については、一般社団法人 林業機械化協会 HP をご覧ください https://www.rinkikyo.or.jp/news/view/68◆出展予定機種 ① PC120-11 林業グラップル SP 仕様車 ② PC78US-10 イワフジ製ハーベスタ・プロセッサ装着車 ③ 新型ハーベスタ・プロセッサ(単品、参考出品) ④ FH160 エンジン式フォークリフト 【PC120-11 林業グラップル SP 仕様車】 ◆会場へのアクセス ・ゆいレール「壷川駅」より徒歩約 3 分 ・路線バス「公園前」、「軍桟橋前」、「山下」、「奥武山公園前」より徒歩約 5~12 分 ・那覇軍艦臨時駐車場と会場間で、無料シャトルバスが運行されます。 臨時駐車場よりシャトルバスで約 5 分 始発便(那覇軍港発 9:00) 最終便(那覇軍港発 16:00、奥武山公園発 17:30) ◆コマツブースご案内 コマツブースは、「補助競技場」にあります。ブース番号「39」です。 以上お問い合わせ先:コマツ コーポレートコミュニケーション部 〒107-8414 東京都港区赤坂 2-3-6 TEL:03-5561-2616 URL:https://home.komatsu/jp/ニュースリリースに記載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。
2019/11/20 10:50 株式会社小松製作所
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コマツ Vale 社カラジャス鉄鉱山(ブラジル北部)へ 超大型無人ダンプトラック 37 台を導入
2019 年 11 月 14 日 コマツ(社長:小川啓之)は、鉄鉱石生産の世界最大手である Vale 社が保有する世界最大級のカラジャス鉄鉱山(ブラジル北部)向けに、電気駆動式超大型ダンプトラック 930E と無人ダンプトラック運行システム(Autonomous Haulage System 以下 AHS)を導入し、2019 年 11 月より順次 AHS 稼働を開始します。2024 年までに 930E 合計 37 台の稼働を予定しています。 また、カラジャス鉄鉱山に初めて導入される AHS の安定的な稼働をサポートするため、本年 8 月には、同鉱山近郊にコマツとして初の「AHS トレーニングセンタ」をコマツの 100%子会社であるコマツブラジルインターナショナル(有)に新設しました。AHS に関する運用および保守のトレ ーニングを幅広く提供し、ブラジル北部におけるサポート人材の開発に貢献します。 コマツは、本年 4 月より 3 カ年の中期経営計画(2019-2021 年度)「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」をスタートし、安全で生産性の高いスマートでクリーンな未 来の現場をお客さまと共に実現することを目指しています。 このたびの導入により、コマツの AHS ダンプトラックは、南米ではチリに続き 2 カ国目、世界 4 カ国 10 鉱山目の稼働となります。2008 年の AHS 市場導入以来培ってきた運用経験や技術・ノウ ハウを結集し、Vale 社と共に AHS の安全で生産性の高いオペレーションを実現することで、同社 が掲げる鉱山のデジタルトランスフォーメーション推進を支援して参ります。 【写真:Vale 社カラジャス鉄鉱山への導入1号機となる超大型無人ダンプトラック 930E】 【写真:カラジャス鉄鉱山近郊に新設した AHS トレーニングセンタ】 以上お問い合わせ先:コマツ コーポレートコミュニケーション部〒107-8414 東京都港区赤坂 2-3-6TEL:03-5561-2616 URL:https://home.komatsu/jp/ニュースリリースに記載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。
2019/11/14 09:45 株式会社小松製作所
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コマツ 連結業績予想の修正に関するお知らせ
2019年10月30日上場会社名 株式会社 小松製作所代表者名 代表取締役社長 小川 啓之(コード番号:6301、東証第1部)問合せ先責任者 コーポレートコミュニケーション部長 渡辺 晃利(TEL:03-5561-2616) 本年4月26日に公表いたしました2020年3月期(2019年4月1日~2020年3月31日)の連結業績予想を下記のとおり修正しましたのでお知らせいたします。 記2020年3月期通期連結業績予想数値の修正(2019年4月1日~2020年3月31日) 修正の理由上期は、中国やインドネシアを中心とした戦略市場において需要が想定より減速し、下期においても、米中貿易摩擦などの外部環境は依然不透明であることから需要は想定より弱含むことが予想されます。また、業績予想の前提となる為替レートの見直し(下期平均の為替レートを1 米ドル=100 円、1 ユーロ=111 円、1 人民元=14.0 円に変更)により、本年4 月26 日に公表しました連結業績予想につき、売上高および利益を修正するものです。通期平均の為替レートは、1 米ドル=104.5 円、1 ユーロ=116.3 円、1 人民元=14.9 円となります。(前回見通し1 米ドル=105 円、1 ユーロ=119 円、1 人民元=15.6 円)前述の将来の業績に関する予想、計画、見通しなどは、現在入手可能な情報に基づき当社の経営者が合理的と判断したものです。実際の業績は様々な要因の変化により、本資料の予想、計画、見通しとは大きく異なることがありうることをあらかじめご理解下さい。そのような要因としては、主要市場の経済状況および製品需要の変動、為替相場の変動、および国内外の各種規制ならびに会計基準・慣行等の変更などが考えられます。
2019/10/31 11:34 株式会社小松製作所
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コマツ 2020年3月期 第2四半期決算短信〔米国基準〕(連結)
2019年10月30日 上場取引所 東上場会社名 株式会社 小松製作所コード番号 6301 URL https://home.komatsu/jp/代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 小川 啓之問合せ先責任者 (役職名) コーポレートコミュニケーション部長 (氏名) 渡辺 晃利TEL 03-5561-2616四半期報告書提出予定日 2019年11月13日配当支払開始予定日 2019年12月2日四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有四半期決算説明会開催の有無 : 有 (証券アナリスト、機関投資家、報道機関向け)(百万円未満四捨五入)1.2020年3月期第2四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年9月30日) (1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率) (注)四半期包括利益 2020年3月期第2四半期 27,024百万円( △84.7%) 2019年3月期第2四半期 176,837百万円( 51.4%) (2)連結財政状態 2.配当の状況 (注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無3.2020年3月期の連結業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日) (%表示は、対前期増減率) (注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有 ※ 注記事項(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無 新規 0社 (社名)、除外 0社 (社名)(2)簡便な会計処理及び特有の会計処理の適用:無 (3)会計方針の変更 ① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更:有 ② ①以外の会計方針の変更 :無 (注)詳細は添付資料7ページ「(3)会計処理の原則・手続、表示方法等の変更/会計方針の変更・会計上の見積りの変更」をご覧下さい。 (4)発行済株式数(普通株式)① 期末発行済株式数(自己株式を含む) ② 期末自己株式数 ③ 期中平均株式数(四半期累計) ※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です ※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項前述の将来の業績予想に関する予想、計画、見通しなどは、現在入手可能な情報に基づき当社の経営者が合理的と判断したものです。実際の業績は様々な要因の変化により、本資料の予想、計画、見通しとは大きく異なることがありうることをあらかじめご理解ください。そのような要因としては、主要市場の経済状況および製品需要の変動、為替相場の変動、および国内外の各種規制ならびに会計基準・慣行等の変更などが考えられます。(参考)2020年3月期第2四半期(3カ月)の連結業績(2019年7月1日~2019年9月30日) 連結経営成績(3カ月) (百万円未満四捨五入) (%表示は、対前年同四半期増減率)
2019/10/30 17:48 株式会社小松製作所
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株式会社小松製作所 「2019/11/01付人事」に関してニュースリリースを発信しました。
2019/11/01付の人事異動につき、下記のとおりお知らせします。 コマツコーポレートコミュニケーション部広報グループtel: 03-5561-2616fax:03-3505-9662
2019/10/28 17:36 株式会社小松製作所
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コマツ季刊誌「大地」127号
2019/10/28 17:09 株式会社小松製作所
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コマツ ミニショベル「PC18MR-5,PC20MR-5,PC25MR-5」を新発売
2019 年 10 月 18 日 コマツ(社長:小川啓之)は、新型のミニショベル「PC18MR-5」「PC20MR-5」「PC25MR-5」を本年 10 月、11 月に発売します。当該機は、より安心して、より使いやすく、より快適に使っていただく ために、お客様目線で「使いやすさ」を追求した新型ミニショベルです。 「PC18MR-5」は、ブームシリンダ背面配置構造を採用したことにより、ダンプへの積み込み時 や深堀り作業時にシリンダをぶつける心配をすることなく作業可能です。さらに定評の複合操作 性が加わることで作業効率を当社従来機に比べて 15%(※1)向上させています。 「PC20MR-5」「PC25MR-5」は、スイングシリンダを車体の左側に移設したことにより、左スイン グ時の車体からのはみ出し量を大幅に縮小し、壁際での作業時にシリンダのはみ出しを気にせず 安全かつ快適に作業できるようになりました。 そのほか、機械質量について「PC20MR-5」は標準仕様だけでなく、キャノピ、アームクレーン 仕様でも 2t 未満に抑えているほか、今回新たに 2.5t クラスに追加した「PC25MR-5」は、フル装 備(※2)でも 3t 未満に収まる設計です。それぞれ 2t トラック、3t トラックで遵法輸送が可能で、 高い輸送性を実現しています。 さらに、3 機種に共通して、左右どちらからでも乗り降りできるウォークスルーフロア構造を採 用したほか、3~5t クラスの上位機種と共通のセミハイバックシートの標準装備と広々した足元 スペースの確保により快適なオペレーター空間を実現しました。また、安全面では、ロックレバ ーロック解除スイッチや、シートベルト未装着警報を新たに追加して安全性を高めています。 ※1 作業量データは社内実測比較結果によるものです。作業条件により変わります。 ※2 鉄シュー・ゴムパット、キャブ、アタッチメント配管、アームクレーン仕様 【写真(左から):新発売の「P18MR-5」、「PC20MR-5」、「PC25MR-5】*一部オプションが含まれています。 【主な仕様】 ※PC18MR-5 は可変ゲージ標準装備 【発売月・公表価格・販売目標】 ※工場裸渡し消費税抜き ※販売目標は国内のみ 【商品オンラインカタログ】 http://www.komatsu-kenki.co.jp/products/download/pdf/mini_excavator/PC18_20_25MR-5.pdf以 上お問い合わせ先:コマツ コーポレートコミュニケーション部 〒107-8414 東京都港区赤坂 2-3-6TEL:03-5561-2616 URL:https://home.komatsu/jp/ ニュースリリースに記載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。
2019/10/21 09:27 株式会社小松製作所
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コマツ 2019年10月台風19号による被災地への支援について
2019年10月17日コマツこのたびの台風 19 号による被害により亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災された皆様に衷心よりお見舞い申し上げます。コマツ(社長:小川啓之)は 、 被災地で必要とされる機材・物資の提供をはじめとする1000万円相当の支援を以下の通り行います。一刻も早い被災地の復旧を心からお祈り申し上げます。【支援内容】・建設機械関連の支援・決壊などの被害が発生した河川のドローンによる三次元測量の支援・義援金 等※支援の詳細については、現地の要望に応じて決定いたします。なお、コマツグループへの影響については、グループ社員全員の安全を確認しています。また、生産および販売・サービス活動に大きな影響はない見通しです。お問い合わせ先:コマツ コーポレートコミュニケーション部〒107-8414 東京都港区赤坂 2-3-6 TEL:03-5561-2616 URL:https://home.komatsu/jp/ニュースリリースに記載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。
2019/10/17 18:23 株式会社小松製作所
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コマツ 統合報告書「コマツレポート2019」発行
2019 年 10 月 8 日 コ マ ツ コマツ(社長:小川啓之)は、このたび、統合報告書「コマツレポ―ト2019」を発行しました。 当社は2013 年度より「CSR 報告書」・「環境報告書」・「アニュアルレポート」を集約した「コマツレポート」をホームページで公開して参りましたが、本年度より、全てのステークホルダーの皆さまに向けて、中期経営計画(2019-2021 年度)「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」をより深く理解頂くための情報開示の一つとして、統合報告書「コマツレポート2019」を制作しました。 本報告書では、中期経営計画における「成長戦略による収益向上(財務指標)とESG 課題解決(非財務指標)の好循環で持続的成長を目指す」という価値創造モデルの紹介を中心に、中期経営計画策定への思いを語る社長メッセージ、財務戦略や経営目標を紹介するCFO メッセージ、成長戦略3 本柱によるESG 課題の解決への貢献度を評価するための指標(KPI)に加え、本年策定した人権に関する方針などで構成されています。従来当社が取り組んできた環境、社会貢献、コーポレート・ガバナンス(ESG)の活動についても紹介しています。 また本報告書で掲げたESG 課題の解決への貢献度を評価するための指標(KPI)は、中期経営計画を着実に遂行していくために、成長戦略3 本柱との関連性を分析して設定しており、来年度以降の報告書において、その達成度を公表していく予定です。 コマツは、2021 年の創立100 周年とその先を見据え、成長戦略による収益向上とESG 課題解決の好循環で持続的成長を図り、「経営の基本」である「品質と信頼性」を追求し、「企業価値」である、我々を取り巻く社会と全てのステークホルダーからの信頼度の総和を最大化することを目指します。 <統合報告書「コマツレポート2019」> 和文:https://home.komatsu/jp/ir/library/annual/ 英文:https://home.komatsu/en/ir/library/annual/ お問い合わせ先:コマツ コーポレートコミュニケーション部 〒107-8414 東京都港区赤坂2-3-6 TEL:03-5561-2616 URL:https://home.komatsu/jp/ ニュースリリースに記載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。
2019/10/08 10:55 株式会社小松製作所
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コマツ 2019 年度グッドデザイン賞を受賞
2019 年 10 月 2 日 コ マ ツ コマツ(社長:小川啓之)はこのたび、ミニショベル「バッテリー駆動式ミニショベル」とホイールローダー「WA470-10」について、公益財団法人日本デザイン振興会が運営する「2019 年度グッドデザイン賞」を受賞しました。 グッドデザイン賞は、1957 年に創設された日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の仕組みで、コマツは今回、従来の建設機械で問題になりやすかった騒音・振動・排気の問題を解決し、操作性・快適性・整備性等を進化させた点について高い評価を受けました。 コマツは今後も「品質と信頼性」を追求し、企業価値の最大化を図るとともに、ダントツバリュー(顧客価値創造を通じた ESG 課題の解決と収益向上)により、安全で生産性の高いスマートでクリーンな未来の現場をお客さまと共に実現してまいります。 【受賞デザイン・評価】 ・ミニショベル [コマツ バッテリー駆動式ミニショベル] 「バッテリー駆動式の環境負荷の低い小型ショベルカー。充電器や高電圧変換ユニットを新規開発することで、性能を犠牲にすることなく、従来の重機では問題になりやすかった騒音・振動・排気の問題を解決した。車体後部の大容量バッテリーを、従来のカウンターウェイトの代わりにしており、旋回時のコンパクトさを確保するとともに、スクエアなフォルムをバッテリー駆動式を表すデザイン上のアイコンとしてうまく昇華している。高電圧部位への注意喚起をカラーリングによって行うなど、ユーザに対する細かな配慮も行き届いている。」 ※当該機は、すでに実際の施工現場においてテスト稼働中であり、2019 年度中の市場導入を予定しています。 ・ホイールローダー [コマツ WA470-10] 「取り扱いに高い専門性が要求される大型のホイールローダーであるが、環境性能・安全性能だけでなく、操作性・快適性・整備性も従来の建設機械の常識にとらわれることなく進化させた。ガラス面積を最大化することで視界を大きく広げたキャビン、オペレータのリクライニングに配慮してスラントさせたリアガラス、電動で大きく開くことで整備性を向上させた樹脂製の軽量エンジンフード、ルーバー型の開口部を排して排気管と統合したシャークフィン形状の排熱ダクトなど、その先進性を随所でデザインによって表現することにも成功している。」 ※当該機は、2019 年度中の市場導入を予定しています。 *グッドデザイン賞・・・デザインによって私たちの暮らしや社会をよりよくしていくための活動です。1957 年の開始以来、シンボルマークの「G マーク」とともに広く親しまれてきました。グッドデザイン賞は、製品、建築、ソフトウェア、システム、サービスなど、私たちを取りまくさまざまなものごとに贈られます。かたちのある無しにかかわらず、人が何らかの理想や目的を果たすために築いたものごとをデザインととらえ、その質を評価・顕彰しています。 [参考] グッドデザイン賞ウェブサイト https://www.g-mark.org/ 以上 お問い合わせ先:コマツ コーポレートコミュニケーション部 〒107-8414 東京都港区赤坂 2-3-6 TEL:03-5561-2616 URL:https://home.komatsu/jp/ ニュースリリースに記載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。
2019/10/02 14:04 株式会社小松製作所
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コマツの 「プレミアム認定中古車」をKENKEYで販売開始~東京・千葉・神奈川地域限定スタート~
2019年10月1日 コマツ コマツカスタマーサポート株式会社 株式会社KENKEY コマツ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小川啓之)、コマツカスタマーサポート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:三浦和明)、株式会社 KENKEY(本社:東京都千代田区、代表取締役:岩館徹、以下「KENKEY」)は、本日 2019 年 10 月 1 日より、東京都・千葉県・神奈川県限定で、コマツの「プレミアム認定中古車」のインターネットによる販売を開始いたしました。 コマツ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小川啓之)、コマツカスタマーサポート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:三浦和明)、株式会社 KENKEY(本社:東京都千代田区、代表取締役:岩館徹、以下「KENKEY」)は、本日 2019 年 10 月 1 日より、東京都・千葉県・神奈川県限定で、コマツの「プレミアム認定中古車」のインターネットによる販売を開始いたしました。 ■プレミアム認定中古車の購入方法 KENKEY の運営するはたらく機械の総合情報サイト「KENKEY」のマーケットプレイス 「BIGLEMON」に掲載された「プレミアム認定中古車」のページより、チャットで輸送や詳細条件を無料でお問い合わせいただけます。商談を経て条件が一致すれば、ご希望の商品を購入することができます。 ▼プレミアム認定中古車の詳しい説明はこちら https://biglemon.kenkey.jp/komatsu_premium ▼掲載中のプレミアム認定中古車の一覧はこちら https://biglemon.kenkey.jp/list/all?certified=63 (画像:コマツ プレミアム認定中古車のロゴ) ■プレミアム認定中古車の特徴 プレミアム認定中古車は、コマツグループが新車登録より管理していた機械のうち、コマツの建設機械を知り尽くしたプロのメカニックが厳しい品質チェックを実施し、一定の基準をクリアした上でパワーライン保証が設定されている、特に良質な中古車を指します。そのため、納品後すぐに安心してご利用いただくことができます。 また、プレミアム認定中古車の購入時に、合わせて特定のオプション品を購入することもできます。詳しくは購入希望時に BIGLEMON 内チャットにて担当者までお問い合わせください。 ■今後の展開について プレミアム認定中古車は、当面の間は購入希望のお客さまの本社所在地が東京都・千葉 県・神奈川県のいずれかの場合のみ、お問い合わせをいただけます。今後プレミアム認定中古車の掲載台数を増やし、順次全国のお客さまに購入いただけるよう展開してまいります。 <本件に関するお問い合わせ先> コマツ コーポレートコミュニケーション部 電話:03-5561-2616 株式会社 KENKEY コーポレート部 電話:03-6867-1282 メール:corp@kenkey.co.jp <出品商品に関するお問い合わせ先> コマツ 国内販売本部 事業企画部 電話:03-5561-2714
2019/10/01 12:03 株式会社小松製作所
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小松製作所 ホイールローダー「WA900-8R」を新発売
2019 年 9 月 13 日 コ マ ツ コマツ(社長:小川啓之)は、最新技術を随所に織り込んだホイールローダー「WA900-8R」を発売しました。 当該機は、作業負荷に応じた最適なパワー供給システムと低燃費油圧システムにより無駄な燃料消費を抑えることで、燃料消費量を当社従来機に比べ 10%低減(※1)するなど、生産性と燃費性能の両方で高いレベルを実現しています。 また、優れた掘削性を有した新形状のバケットを標準装備し、掘削時に対象物が滑らかにバケット内へ入っていくよう形状を見直したことで、作業効率を向上させています。さらに、同じく標準装備している二つの自動制御機能で稼働をサポートします。オート掘削機能は、作業機にかかる負荷を感知し作業機を自動制御することで掘削開始からすくい込みまでをアクセルのみで操作できます。また、セミオートアプローチ&ダンプシステムは、V シェーブローディング中にダンプトラックへ近づくと自動で作業機が上昇し、セミオート排土開始スイッチを押すだけで積み込み作業が可能です。オペレーターの熟練度に関係なく安定した積み込み量を確保し、生産性の向上と疲労軽減に貢献します。 また、鉱山向け大型機械の管理システムである KOMTRAX Plus は衛星通信経由により遠隔地からでも車両の「健康状態」や「稼働状態」を把握し機械トラブルを未然に防止します。車両管理業務の効率化を図れるほか、燃料消費量やアイドリングなどの作業情報をもとに、省エネ運転支援レポートなど、お客様に有益な情報を提供することでトータルライフサイクルコストの低減に貢献します。 ※1. 当社従来機との比較(当社テスト基準による)。実作業では作業条件により異なる場合があります。 【写真は新発売の「WA900-8R」】*一部オプションが含まれています。 【主な商品の特徴】 1.環境、経済性 ・燃料消費量 10%低減 先進のクリーン&エコノミー設計により高効率作業を実現。大容量トルクコンバータの採用や、作業負荷に応じてエンジン・パワートレイン・油圧システムをトータルに最適コントロールする「コマツ スマートローダロジック」、さらに可変容量ポンプを組み合わせることで作業機に必要な油量を最適化できる低燃費油圧システムの「クローズドセンタロードセンシングシステム」の搭載により、生産性と燃費性能の両方で高いレベルを達成しています。 ・新形状バケット 優れた掘削性を有した新開発のバケットを標準装備。掘削時に対象物が滑らかにバケット内に入っていくよう形状を見直したことで、作業効率が向上しています。 ・タイヤスリップコントロールシステム センサーがタイヤのスリップを検知すると駆動力を抑制し、タイヤのスリップを防止するタイヤスリップコントロールシステムを新たに搭載。摩耗の低減、タイヤカット防止につながることでタイヤ寿命延長を実現します。 2.ICT ・KOMTRAX Plus 鉱山向け大型機械の管理システムである KOMTRAX Plus は、衛星通信経由により遠隔地からでも車両の「健康状態」や「稼働状態」を把握。機械トラブルを未然に防止することで、車両管理業務の効率化を図ります。また、燃料消費量やアイドリングなどの作業情報をもとにした省エネ運転支援レポートなど、お客様に有益な情報を提供します。 ・高精彩 7 インチ液晶マルチモニター 新搭載の高精彩 7 インチ液晶マルチモニターでは、必要な情報を必要なときに表示。省エネ運転をサポートするエコガイダンスとエコゲージをリアルタイムでオペレーターに知らせすることで燃費効率の良い運転が可能になるほか、車体の状態をモニタリングできる異常チェック機能を搭載し、万一の異常発生時には、モニターでスピーディーにチェックし休車時間を最小限に抑えるサポートをします。 3.快適性・安心 ・オート掘削 作業機にかかる負荷を感知し作業機を自動制御。掘削開始からすくい込みまでがアクセルのみで操作できます。オペレーターの熟練度に関係なく安定した積み込み量を確保できるため、生産性の向上と疲労軽減に貢献します。 ・セミオートアプローチ&ダンプシステム V シェーブローディング中にダンプトラックへ近づくと自動で作業機が上昇。セミオート排土開始スイッチを押すだけで積み込み作業が可能です。オート掘削機能と併用することで、積み込み作業が容易になりオペレーターの疲労を最小限に抑えます。 ・リヤービューカメラ、カラーリヤービューモニター、KomVision(機械周囲カメラシステム ) 標準装備のリヤービューカメラとカラーリヤービューモニターにより、後方の安全確認をサポート。カラーリヤービューモニターは 7 インチの液晶ディスプレイモニターで車両の後方を鮮明に確認できるほか、輝度調整スイッチによりオペレーターが明るさを微調整できます。また、KomVision システム(オプション)は、車両の前後左右に装着される 6 台のカメラを用いて車両周囲をモニター上に表示します。さらに KomVision レーダ(オプション)を付け加えると、車両周辺の障害物を検出し、警告ブザーを鳴らしてオペレーターに知らせることでさらなる安全性追求に貢献します。 【主な仕様】 【発売月】 2019 年 7 月 【公表価格】 21,500 万円 *工場裸渡し消費税抜き 以 上 お問い合わせ先:コマツ コーポレートコミュニケーション部 〒107-8414 東京都港区赤坂 2-3-6 TEL:03-5561-2616 URL:https://home.komatsu/jp/ ニュースリリースに掲載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。
2019/09/13 16:31 株式会社小松製作所
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BHP 社サウス・フランク鉄鉱山(西オーストラリア ピルバラ地区)へ 41 台の超大型ダンプトラック930E-5 を導入
2019 年9 月5 日 コマツ コマツ(社長:小川啓之)は、豪英資源大手BHP 社のサウス・フランク鉄鉱山(西オーストラリアピルバラ地区)向けに、超大型ダンプトラックの最新モデルであり、無人ダンプトラック運航システム(Autonomous Haulage System 以下AHS)を後付け可能な930E-5 を計41 台導入し、2019 年10月より順次稼働を開始します。 コマツのAHS ダンプトラックは、現在世界3 カ国 9 鉱山で稼働しており、累計稼働台数は180台、総運搬量は20 億トンを達成しました。最近ではLTE (Long-Term Evolution) モバイルブロードバンド技術によるオペレーションも一部鉱山で開始しています。また本年4 月に米国アリゾナ州に新設したAHS を専門に取り扱う組織「AHS Center of Excellence」より、お客様へのイノベーション、トレーニングやサポートを提供していきます。またサウス・フランク鉄鉱山で稼働するダンプトラックやAHS を現地にてサポートするため、コマツオーストラリア(株)を通じて西豪州でサポート人員の雇用を創出します。 コマツは、2019 年4 月より3 カ年の中期経営計画(2019-2021 年度)「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」をスタートし、安全で生産性の高いスマートでクリーンな未来の現場をお客様と共に実現することを目指しています。今回の超大型ダンプトラックの導入により、テクノロジー主導による雇用創出とともに、鉱山のお客様の安全性・生産性の向上およびオペレーションの最適化により一層貢献していきます。 【写真:実験場で試験走行する超大型ダンプトラック930E-5(米国アリゾナ州)】 【写真:BHP 社サウス・フランク鉄鉱山に導入された超大型ダンプトラック930E-5】 お問い合わせ先:コマツ コーポレートコミュニケーション部 〒107-8414 東京都港区赤坂2-3-6 TEL:03-5561-2616 URL:https://home.komatsu/jp/
2019/09/05 11:12 株式会社小松製作所
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譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行の払込完了に関するお知らせ
会社名 コマツ(株式会社 小松製作所) 代表者 代表取締役社長 小川 啓之 (コード番号 6301 東証第一部) 問合せ先 コーポレートコミュニケーション部長 渡辺 晃利(TEL. 03-5561-2616) 当社は、2019年7月12日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行に関し、本日払込手続きが完了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。本件の詳細につきましては、2019年7月12日付「譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行に関するお知らせ」をご参照ください。 記 新株式の発行の概要 以 上
2019/09/02 16:19 株式会社小松製作所
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【KOMATSU】INCJ、コマツ、SMBCグループが共同で建設業界の中小事業者を支援する金融プラットフォーム新会社を設立
2019 年 8 月 30 日 株式会社 INCJ コマツ 株式会社三井住友銀行 三井住友ファイナンス&リース株式会社 三井住友カード株式会社 ・建設現場の IoT デジタルデータを活用して金融機能を提供するプラットフォーム新会社を設立 ・新会社は決済サービスを皮切りに、将来は保険やリースなど、決済以外のサービス事業も展開 ・中小建設事業者の財務体質強化で、国土交通省が目指す建設現場の生産性革命“i-Construction”を支援 株式会社 INCJ(代表取締役社長:勝又幹英、以下「INCJ」)、コマツ(代表取締役社長:小川啓之)、株式会社三井住友銀行(頭取 CEO:髙島 誠、以下「三井住友銀行」)、三井住友ファイナンス&リース株式会社(代表取締役社長:橘 正喜、以下「SMFL」)、三井住友カード株式会社(代表取締役社長:大西幸彦、以下「SMCC」)の 5 社は共同で、新会社「株式会社ランドデータバンク」(以下「LDB」)を設立しました。LDB は、様々な金融機能を有するプラットフォーム事業を行うことで、建設業界における中小事業者の生産性向上を支援していきます。設立に際し、5 社は総額 4 億円を出資し、今後、事業の進捗に合わせて追加出資を行っていく予定です。 近年の我が国の建設投資額が増加傾向にある中、建設事業者は、資本金 1 億円未満の中小建設事業者が全体の 99.6%*を占めており、管理監督機能を担う元請企業のもと、直接施工機能を担う1 次、2 次、さらにそれ以下の次数の下請企業から形成される重層下請構造となっています。また、建設就業者の高齢化を背景に深刻な労働力不足に直面していることに加え、ICT 化が遅れた業務環境などにより、中小規模の建設事業者における生産性の向上、それを支える財務体質の改善は喫緊の課題となっています。そのような状況を受けて、国土交通省は 2016 年度より、建設生産プロセスに ICT 等を活用することで生産性の向上を目指す i-Construction を推進しています。 *出所:国土交通省「平成 30 年度建設投資見通し」、財務省「法人企業統計」 今回、設立した LDB は、建設現場における工事内容、工事進捗、受発注情報などのデジタルデータを活用して、決済等の金融機能を備えたプラットフォームを中小建設事業者に提供することで、同事業者における管理業務の負荷を軽減するとともに、資金繰りの円滑化および財務体質を強化し、生産性向上に向けた ICT 施工のための先進機器等への投資・調達環境の改善を促します。 LDB は、プラットフォーム事業の第一弾として、決済サービスの提供を予定しています。具体的には、専用アプリを通じて、LDB が建設事業者と資機材サプライヤー間の資機材商流に介在し、SMCC の機能を活用して資材費を立て替えることで両者のキャッシュフローを改善します。さらに、本サービスをご利用頂くことで、請求・代金回収に関わる受発注や経理業務の軽減も図ります。また、本サービスによって、資機材サプライヤーによる建設事業者向けの与信審査・管理に関するリスク評価業務の負担軽減、債権回収リスクの低減に繋げます。 コマツでは既に、調査・測量・設計・施工・検査など建設生産プロセスに関わるあらゆる「モノ」や「コト」を有機的につなぎ、データ収集から課題解決まで一元管理するオープンプラットフォーム「LANDLOG」を活用し、スマートコンストラクション事業を推進しています。今回設立した LDB は、「LANDLOG」および総合金融機関である SMBC グループと連携することにより、同プラットフォームが収集した大量のデータや過去の取引データを分析し、金融リスクを定量化することで更なる金融サービスの高度化・開発に繋げます。 LDB は、設立後 1 年間をかけて、新たなプラットフォームの構築および決済サービスの実証を行い、来年度からはサービスの本格展開、収益化を図っていきます。また、将来的には、保険やリースなど、決済以外のサービス事業の展開も計画しています。 INCJ は、LDB の取り組みは、建設事業者の大半を占める中小規模事業者の資金繰りの円滑化および財務体質の改善はもとより、建設産業および関連産業全体の生産性向上につながるなど、国土交通省が積極的に進める i-Construction への貢献も期待できると判断し、今回の出資を決めました。 コマツは、建設現場のデジタル化に合わせた金融機能提供を可能とすることにより、建設現場のデジタルトランスフォーメーションを加速させ、安全で生産性の高いスマートでクリーンな「未来の現場」の早期実現を目指しています。このたびの LDB への出資により、「未来の現場」の実現に向け、お客様の現場の課題解決のため、更なるサービス提供を図っていきます。 三井住友銀行は、先進的な取組を牽引する株主各社と連携し、建設業界のデジタル化と金融サービスの一体的な提供を通じて、建設業界の課題解決・生産性向上に貢献できると判断いたしました。また、SMBC グループの総合力を活用し、金融の新たな貌の探索と挑戦の機会と判断し、出資を決定いたしました。 SMFL は、LDB の取り組みは、今後の i-Construction 普及を見据え、プラットフォーム上で処理される決済データ、建設生産プロセス全体のデータ活用により、サブスクリプション等新たな金融サービスの開発に繋がると判断し、今回の出資を決めました。 SMCC は、LDB の取り組みは、中小規模事業者の資金繰りの円滑化に加えて、企業間取引におけるキャッシュレス化が促進される事で企業の生産性向上の支援に繋がり、政府が掲げる働き方改革に貢献できると判断し、今回の出資を決めました。
2019/08/30 14:35 株式会社小松製作所
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リコールの届出について(コマツ FB09H)
国土交通省 株式会社小松製作所から、令和元年8月7日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。 添付資料 リコール届出一覧表(PDF形式:83KB) 改善箇所説明図(PDF形式:106KB) 出典:国土交通省 (http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003450.html)
2019/08/07 15:22 KENKEY
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コマツ季刊誌「大地」126号
2019/07/30 12:39 株式会社小松製作所
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三菱ふそう 金沢支店を移転しオープン
2021/07/2618:12 三菱ふそうトラック・バス株式会社